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バスケの歴史について

バスケの歴史について

バスケットボールは元々、アメリカYMCAの大学講師であるジェームズ・ネイスミスによって考案されたスポーツです。

当時、桃のカゴを手すりに打ちつけて、それをバスケットゴール代わりにして、そこにサッカーボールを入れるというお粗末な物であったそうです。

 

ルールも明確でないので、ドリブルは無く、全てパス。人数も3人から40人、場所によっては100名近くでバスケットボールをするところもあったとか。

そんなお粗末な状態で始まったバスケットボールも徐々に学生間で人気が出て、やがて日本も大森兵蔵(元YMCA体育教授)によって1908年に伝わってきました。

ちなみにこの大森氏、バスケットボールだけでなく、バレーボールを日本に初めて紹介した人物としても有名な方です。

 


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